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うんこの詩

うんこの詩がありました。ちょっと面白かったのでメモメモ。

大人になった僕ら

72 名前:名無しさん@5周年[] 投稿日:05/01/19 19:02:18 ID:SupAk+Tl
なんで小学生の頃はあんなにウンコを踏んでいたのか。

      それは「常に前を向いていたから」

あの時の僕らには夢があった。
希望があった。
明るい未来に向かって堂々と顔を向けていた。
足下なんか気にしない。大きな空をどこまでも飛んでいけた。

それがどうだ。今の僕らは。
背を丸め、ポケットに手を突っ込み、
鬱蒼とした顔でアスファルトを注視して歩いている。
大人になった僕らは、ウンコは踏まなくなったが
何か大切なものを踏みにじってしまった気がする…


77 名前:チェルノブ[] 投稿日:05/01/19 19:05:03 ID:W8JNSqE5
>>72
飼い主のマナーが問題となって
昔と違って最近は、余りウンコが落ちていない
が正解だと思うが



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アンソニー・ギデンズ

カール・マルクスなどの考え方を再検討している人がいるみたいだ。

アンソニー・ギデンズ - Wikipedia

アンソニー・ギデンズ(Anthony Giddens, 1938年1月18日 - )は、イギリスの社会学者。
ロンドン生まれ。

カール・マルクスやエミール・デュルケーム、マックス・ヴェーバーなどの業績の読み直しを通して、近代社会の制度的特性を分析。
「構造化理論」で有名。
1990年代以降は、「再帰的近代」というコンセプトを軸に、伝統社会やリスク、グローバリゼーションなどの分析を中心に行っている。

またイギリス・ブレア政権のブレーンとして、「第三の道」を提唱したことでも知られる。



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フィラデルフィア計画

こんな都市伝説もあるんだ。
嘘を嘘と見抜けない人にとっては厳しいな。

フィラデルフィア計画

フィラデルフィア計画(Philadelphia Experiment)は、ペンシルバニア州フィラデルフィア沖合で行われたとされる、アメリカ海軍のステルス実験(正式名称『レインボー・プロジェクト』)。
通常、都市伝説の一つであるとされる。



当時のレーダーは船体が発する特徴ある磁気に反応するシステムであったため、テスラはテスラコイルと呼ばれる高周波・高電圧を発生させる変圧器で船体の磁気を消滅させれば、レーダーを回避できると考えていた。


時間の神 - クロノス

時間について検索していたら面白いサイトを見つけた。

意外と神に関係あるメモ

名前:クロノス Chronos
属性:時間神
補足:歳をとらない時間の神
ウラノスの子にしてゼウスの父親であるクロノス(ΚΡΟΝΟΣ)と、時間の神であるクロノス(ΧΡΟΝΟΣ)は別の神であり、時間神クロノスの方は中世に発案されたが、発音の類似性から混同されたものであるらしい。
発音以外にも、クロノスが自分の子を呑み込んでしまうこと(→時間は生み出したものを滅ぼすこと)、父ウラノス(空間)と子クロノス(時間)が対立すること(→時間により変化が生じ政権が交代すること)、といったアナロジーから、両者は同一視されるようになったとの説もある。



小噺も紹介されていた。

『この空に神は居なかった。』−ユーリ・ガガーリン

1961年、有人宇宙船ヴォストーク1号で大気圏外の地球周回軌道にある時に 語った言葉とされているが、正式な交信記録は無いらしく、ガガーリン自身による以下のジョークが由来であるらしい。

ロシア正教総主教曰く「宇宙で神の姿を見たかね」
ガガーリン「いいえ、見ませんでした」
総主教「そうではないかと心配していた。この事は決して口外しないように。」

またある時、ソ連大統領が尋ねてきて、
大統領曰く「宇宙に神はいたかね」
ガガーリン「(総主教との約束を思い出し)はい、いました。」
大統領「神を信じるアメリカが勢いづくといけない。この事は決して口外しないように。」


カンタン! 10分で書ける「脳タグ」

脳内タグ〜関心事をまとめておくことらしい。やってみよ。

http://hfuhruhurr.blog63.fc2.com/blog-entry-95.html

頭に浮かんだ近ごろ関心があること、注目しているモノ、人、本、スポーツ、音楽、映画…。
とにかく思いつくまま、好きなだけ、好きなように書き出してみましょう。



PHP ._. フレームワーク ._. MVCモデル ._. OpenPNE ._. Zend Framework ._. symfony ._. 起業 ._. UML ._. バイオインフォマティクス ._. Linuxサーバ
【“カンタン! 10分で書ける「脳タグ」”の続きを読む】

カパーラ

髑髏杯

人間の頭蓋骨(頭の骨)で作られたカパーラという杯。
「有と無の分別を断つ」シンボルとして密教儀式の際に用いる法具である。
日本語の「瓦」はこの「カパーラ」から来ている。
この標本は共に成人の頭蓋骨である。
(企画展図録解説より)



カパーラ


http://www.museum.tohoku.ac.jp/
exhibition_info/kikakuten/past_kikakuten/
ekai/kikakuten/third_section/index.htm


ヤッホー

ヤッホーという掛け声の由来を調べた。

ヤッホー
《掛け声》Yo-ho!
三省堂提供「EXCEED 和英辞典」より



http://www.union-net.or.jp/cu-cap/yahho.htm

ヤッホー

山に登ったら遠くに向かって「ヤッホー」と叫ぶ。そうすると、山びこで声が返ってくる…。ヤッホーというのはヨーデルで人に呼びかける時の音の表現法に由来すると言われるが、山の上でのヤッホー(yo-ho)にはこんな話がある。

昔、あるドイツのキリスト教宣教師が高い山に登った。辛い思いをしてようやく着いた頂上でふと周りを見ると素晴らしい景色。感動して思わず神様の名を叫んだ、「ヤハウェ!」と。ヘブライ語の旧約聖書に出てくる神の名の読み方のひとつ。これを真似ているうちに「ヤッホー」になった、と。

ちなみにヤッホーと誤読される検索ポータルサイトの「Yahoo!」(ヤフー)は、Yet Another Hierarchical Officious Oracleの略という説もあるが開発者のデビッド・ファイロジェリー・ヤンによると、これはガリバー冒険記に出てくる登場人物の名前で、自分達を同じような「ならず者」だと思っていたからと主張している。



http://www.asahi-net.or.jp/~wa4k-ngtn/ivrit/yoho.html

山に登ったら、皆さんも思わず叫んでいませんか? この「ヤッホー」の起源は何でしょう?

むかし、同じような疑問を持った小学生がいて、ラジオでおなじみの「こども電話相談」に質問があったそうです。

先生のお答えは何だったでしょうか。

昔々、ドイツのある宣教師(キリスト教を広める人)が高い高い山に登りました。 やっとのことで山の頂上に着きました。頂上からの眺めがあんまり素晴らしいので、思わず

「ヤハウェ! (神様!)」

と叫んでしまいました。
それが山に登る人の間に広まり、「ヤッホー」になったそうです。



「Yahoo」 の語源についても少々疑惑がありますね......。(「ガリヴァー旅行記」の原作者スウィフトが狙って付けた名前ではないのか? とか)


おからチャーハン&きな粉のトッピング

みみみさんのブログでオカラを使ったチャーハンが紹介されていました。

とってもヘルシーなチャーハンですねー♪

「ヨーグルトにきな粉をふりかける」
…見た瞬間、やられたー!と思いました。(^^;

とってもヘルシーなゴールデン・コンボですね☆

きな粉って、いろんなものにふりかけてみたらいいんじゃないかなー。

おからチャーハン


おからチャーハン、きな粉ヨーグルト、うめ黒酢。
あるあるとかガッテンとかでやってそうな食材ばっかりですね。
別に意識して摂ってるわけじゃないんだけれど。

大豆マヨネーズ

大豆マヨネーズなるものがありました。

なんでもや本舗さんのブログでしりました。

卵を使わないで、代わりに大豆を使ったマヨネーズ、とのこと。

ダイエットしたいマヨラーには、うってつけですな。w

大豆マヨネーズ


http://www.safe-tech.co.jp/mayone.html

卵を使わずに作りました

大豆には、たんぱく質、脂質をはじめビタミン、ミネラル、食物繊維など健康を維持する成分がギッシリと詰まっていて、昔から畑の肉と言われるほど栄養機能性の高い食品です。
「大豆フレッシュマヨネ」は、卵の代わりに、この大豆を丸ごと粉末加工して作ったマヨネーズタイプの調味料です。

ガジュツ

ガジュツという健康食品があるそうです。

龍司さんのブログの紹介で知りました。

ガジュツは、熱帯アジアを原産とするショウガ科植物の根茎、とのこと。

※参考書籍

タイトル: 薬草ガジュツの驚異―ガンや潰瘍の正体「ピロリ菌」を撃退する (著者: 水野 修一)
タイトル: 医師も驚いた心身を浄化するガジュツの効用 (著者: 松本 康秀)