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2016年全日本バレーボール高等学校選手権大会で活躍したレラ留奈選手

Yahoo!ニュースを見ていたら、レラ留奈さんというバレーボール選手の活躍が紹介されていました。

後ろで前でレラ留奈!“ちびっ子軍団”文京学院大女が快進撃/春高バレー (サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース

サンケイスポーツ 1月8日(金)7時0分配信

 全日本高校選手権第3日(7日、東京体育館)男女の3回戦と準々決勝の計24試合を行い、ベスト4が出そろった。女子は2連覇を目指す金蘭会(大阪)のほか、高校総体準優勝の文京学院大女、国体7位の八王子実践、下北沢成徳と、東京勢3校が進出。3冠を目指した九州文化学園(長崎)は敗退した。男子は2連覇を狙う東福岡のほか、高校総体準優勝の駿台学園(東京)、創造学園(長野)鎮西(熊本)が勝ち上がった。8日は休養日で、9日に1面の特設コートで準決勝を行う。

 “ちびっ子軍団”が躍動した。先発6人の平均身長1メートル66・1の文京学院大女が、約6センチ高い札幌山の手(1メートル72・5=北海道)を圧倒。春高が1月開催となって初の準決勝進出を決めた。

 サーブで崩し、手堅いレシーブから、相手ブロックに的を絞らせない攻撃を展開。縦横無尽の働きを演じたのがレラ留奈(3年)だ。

 「いいとこ取りできましたね」

 ヒロインは笑顔で振り返った。2セッターの一角として、後衛でレシーブ、トスに奮闘。前に回るとブロックの中心になり、最後は真ん中からの強打でけりをつけた。

 高校総体準優勝の原動力だったエース長内美和子(3年)が12月24日の練習中に左足首を捻挫。春高序盤に間に合わないため、翌日から2セッター制が採用された。

 身長1メートル69のレラは“ちびっ子軍団”では高い方。長内を欠き、少しでも攻撃の枚数を維持するための奇策だが、それも文京学院大女中時代から1年交代でセッターとアタッカーを務めてきたレラがいたからこそできる作戦だった。米国人の父を持つ18歳は胸を張る。

 「長内が動けないので『やるしかない』と。戸惑わず(アタッカーとセッターを)やれています」

 長内の復帰が見込める準決勝は、下北沢成徳との東京対決。総体、今大会とも都予選で勝っているが「力は相手が上」。卒業後、V・チャレンジリーグのKUROBEにセッターとして入団予定のレラは、目標の日本一へ気を引き締めた。



レラ留奈

レラ留奈

レラ留奈

高校卒業後は、社会人チームでプレーされるんですね!

KUROBEアクアフェアリーズ

KUROBEアクアフェアリーズ - Wikipedia

KUROBEアクアフェアリーズ(くろべアクアフェアリーズ)は、富山県黒部市を本拠地とする、黒部市体育協会が運営する女子バレーボールクラブチームである。現在V・チャレンジリーグに所属。



富山県かー、冬は雪が積もりそうだなw

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