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高橋歩さんの名言「大変なこと=教材」

高橋歩さんという方が、なかなか良いことを言ってました。

高橋歩さんの名言「大変なこと=教材」

人生楽しもうぜ!高橋歩の名言集 ~Love&Free~ - NAVER まとめ

「愛と自由!!!
新しい挑戦をすると、次から次へと大変なことが起こるけど、
オレはそれを「教材」って呼んでる。」



高橋歩 - Wikipedia

高橋 歩(たかはし あゆむ、1972年8月26日 - )は、「自由人」を自称する日本の実業家、随筆家。
東京都港区生まれ。
A-Works、play earth、アイランドプロジェクト代表取締役。



公式サイト
AYUMU CHANNEL - Ayumu Takahashi Offical Web Site

良いこと言ってるな~!と思って、出典を調べてみたけど、どの本に書いてあるのか?よく分からなかった。

Amazon見たら、たくさん本を出していて、マンネリ化しているみたいだったw

Amazonのレビューには、結構辛口の批判があったね!

批判も的を射ていて、ちょっと痛いオッサンなのかもしれない><

Amazon.co.jp: 夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。の バキューム鈴木 "真実の声"さんのレビュー

36 人中、29人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
またこのやり方か。, 2010/12/15

投稿者 バキューム鈴木 "真実の声"
レビュー対象商品: 夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。 (単行本)

またか、高橋歩。20代の頃、自分はこの人のファンでした。この人の生き方は確かにアリだと思う。ただこの人の伝え方はどうかなと最近思うのです。
ちょっと脅しに近いタイトル。夢を持て!!自由であれ!!という本ばかり。若者は危機感を煽られるだろうけど、なんてことはない、基本的にいつも同じ事を言ってるだけです。
この本を読まなくても、夢は持ち続けられるし、自由であることもできます。むしろこの手の本を買う事で、心が縛られるんじゃないかな。

ちなみにこの本は、高橋歩二号を目指す、北里洋平という人が関わっていますが、高橋パワーで自分も金稼ぎだ!!という感じが否めない。



Amazon.co.jp: 夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。の T0M0さんのレビュー

6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
自己中心的な本です。, 2013/5/2

投稿者 T0M0
Amazonで購入(詳細)
レビュー対象商品: 夢は逃げない。逃げるのはいつも自分だ。 (単行本)

従前就業先の社長に勧められて購入しましたが文字数も少ない上、書いてある事がとても稚拙でした。
独善的とも言えると思います。
夢は逃げないと申しますが、彼は現実から逃避してます。
余りオススメできません。



あー、それそれ!

なんか腑に落ちないところあったけど、もやもやがスッキリした!

夢ばかり語って、現実逃避してる奴いるよね!

=傍から見たら、ただのナマケモノwww

・自分では、自分をすげーと思ってる。
・カッコつけマン
・自己陶酔
・ナルシスト
・中2モード全開
・根拠のない自信に満ち溢れていて、いつも上から目線
・人生の先輩風を吹き荒らしている

高橋歩って、そのキャラだわwwwだせえwww

口先だけの奴だからこそ、口先だけは綺麗ごとを並べられるんよ?

こいつらの真似しても、グータラの役立たず人間しか生産されんわなw

楽して生きよう~自由人?

ふざけんな!ナマケモノの貧乏人の間違いだろうがよwww

Amazon.co.jp: Adventure Life ~愛する人と、自由な人生を~の カスタマさんのレビュー

13 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0
こんな本が高評価だなんて、悲しい国だ。日本は。, 2008/12/14

投稿者 カスタマ
レビュー対象商品: Adventure Life ~愛する人と、自由な人生を~ (単行本)

いつまでも大人になることを拒む、精神的に子供な人が読む本。
まぁ若者が感化されるのはしょうがないかもしれない。
それより、何度も内容スカスカの本を出して若者を搾取するこの出版社はヒドイ。



この精神年齢の低さにこだわる姿勢、これ出版界だけじゃなくて、音楽にもはびこってるよね?

すぐ、パッと思い付いたのは、ウーバーワールドw

あいつらの歌詞も、高橋歩と通底しておるわ!



最初は、良いと思ったのに、深追いしていく過程で、欠点が目に付き、批判してしまった。。。

そんな俺も、たいがいだわなw

=人を見る目がない。上っ面しか見ていない><

…まあ、恋愛と同じで、
最初は、長所を見て惚れ込むのだけれど、
次第に、短所が見えてきて冷めちゃう、みたいな?

欠点のない人間なんて、そうおらんから、しゃーないと言えば、しゃーない。

高橋歩とか、UVERworldって、
「夢を売ってなんぼ」
の立ち位置にいる人たちだから、やったもん勝ちの世界。

薄っぺらな癒しが欲しい人たちは、彼らの「商品」を買って満足すれば良い。

彼らも、金儲けができて万歳と。

搾取するバカと、搾取されるバカ、…うまく共存できてるよね?

なんつーか、こいつらのファンって、中身スカスカの新興宗教の信者みてーだわ。

芸能人のツールは、河原者=乞食という話があるけど、
他に選択肢がなくて仕方なくやってんなら、勝手にどうぞってかんじだけど、
自ら選択して、芸能人やってる奴って、
アリとキリギリス」の童話のキリギリスみたいに見えるから、
俺的には尊敬できないんだよねーwww

高橋歩~実際に会って話をしてみたら良い人なのかもしんないけど、
言葉尻だけをとらえたら、キリギリスタイプの人間だと思った。

俺が何を思うかは、俺の勝手だ。
他人は関係ねえ。

俺は、彼と違うスタイルで、夢を実現させてみることにしよう。

通底器 (1963年)
Andr´e Breton / アンドレ・ブルトン
現代思潮社
1963


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