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JavaScriptの基礎

うむ、この本は分かりやすいぞ。

基礎からのJavaScript 基礎からのJavaScript
岡田 克司 (2006/06)
工学社
この商品の詳細を見る


連想配列のことは書いてないな。

JavaScriptの連想配列
http://www.tokumaru.org/JavaScript/renso.htm

JavaScript の配列と連想配列の違い
http://d.hatena.ne.jp/amachang/20070202/1170386546

この辺りを参考にしておこう!
基礎からのJavaScript
岡田克司
工学社
1900円+税
2006年6月10日初版発行
http://www.amazon.co.jp/dp/4777512193/
江東区立東大島図書館所蔵

p15


JavaScriptコードは、HTML文書本文と区別するため、の間に書かれるコードを、「スクリプト・ブロック」という。あるいは単に「スクリプト」という。

スクリプトの1行1行は「ステートメント」という。



p33
document.write()
HTMLファイル本文に表示する。
HTMLタグも出力できる。

例)


p35
数式の計算
演算子「+」「-」「*」「/」
代入演算子「+=」「-=」「*=」「/=」
インクリメント演算子「++」
デクリメント演算子「--」

p39
ブール変数
ブール変数は、真か偽の2つのうちどちらかを値としてもつ変数のこと。
「true」=真
「false」=偽
trueとfalseは予約語なので、クオーテーションは不要である。

例)
var hensuu1 = true;

ブール式
真か偽を返す式をブール式という。

ブール式に使う記号
「==」 左右は等しい
「!=」 左右は異なる
「>」 左辺は右辺より大きい
「<」 左辺は右辺より小さい
「>=」 左辺は右辺より大きいかまたは等しい
「<=」 左辺は右辺より小さいかまたは等しい

ブール式をつなぐ記号
「&&」 かつ(AND)
「||」 または(OR)
「!」 ではない(NOT)

「!」は1つのブール式の前に付けて、そのブール式のもつ値を逆にする。
(trueであればfalseにする。falseであればtrueにする。)

p41
配列
配列の要素は、配列名[インデックス]で指定する。
インデックスは0から始まる整数となる。
配列の要素数を、配列の長さという。

配列の宣言
var 配列名 = new Array([n]);
nは配列の長さを指定する数字で、省略してもOK

例)
var hensuu = new Array();

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