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アイロボット "サニー"

アイ,ロボット アイ,ロボット "サニー" ヘッド付 コレクターズBOX
(2005/03/04)
ウィル・スミスブリジット・モイナハン

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<ストーリー>
2035年のシカゴ。ロボットは人間の日常生活に欠かせない存在となっており、人間とロボットの共存は、3原則によって守られていた。

一. ロボットは、人間に危害を加えてはならない。
一. ロボットは、人間から与えられた命令に服従しなければならない。
一. ロボットは、前掲第一条及び第二条に反する恐れのない限り、自己を守らなければならない。

ある日、ロボット開発の権威である科学者が謎の死を遂げる。
その死にロボットの関与を疑ったスプーナー刑事は、ロボット心理学者カルヴィン博士の協力のもと、その謎を究明していく。



ロボットに、人間を真似た振る舞いを行わせることは、技術の発達によって可能になるだろう。
だけど、完全な自律性=自分で考えて、自分で行動する、というのは無理じゃないかと思う。
人間と同じものって、作れるんかいな?

人間の欲望は底なし。
ロボットってのは、人間の支配欲求=自分の意のままに動かせる奴隷が欲しいという気持ちの現われだろうか?
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