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話題のドロップシッピング

最近、アフィリエイト(提携)に続いて、ドロップシッピング(直送)という形態のネットビジネスに注目が集まっているようです。

http://jp.jinbn.com/2006/05/28005300.html
ドロップシッピング おいしいビジネスか

「ドロップシッピング(Drop Shipping)」は、日本語に訳すと「直送」のことで、サイトの運営者が在庫を持たずに商品を販売する方法のこと。商品管理などは、「ドロップシッピング」の業者(支援企業)が行う。サイトに注文が入ると、支援企業が商品の仕入れ、発送、代金決済などを代行し、商品を直接購入者に発送するシステムだ。サイト運営者は在庫リスクを負わずに商品を売ることができる。



商品の「宣伝」ではなく、商品を「売る」ということなんですね。
メーカーと消費者を結ぶ架け橋(流通、販売)は、いろんなやり方で実現できるというわけか。

三菱総合研究所の高橋衛主任研究員は、ドロップシッピングが成功しているといわれるアメリカと日本では消費者意識が異なる、と指摘し、「日本で儲かるようになるまでには、時間がかかる。まだ、ドロップシッピングの認知度を高めなければならない段階にすぎない」と見ている。その理由は以下の通りだ。
――日本の消費者は、有名店や信用といった「後ろ盾」があると、安心して買い物をする。しかも、ナショナルブランドなら、ネットで直接アクセスできる。個人のホームページがそれに勝てる力を持てるかがポイントになる。



商売は実際にやってみれば分かると思うけど、集客はそれなりの工夫が必要です。ただ、在庫を持たなくていいのは、売る側としてはやりやすいですねー。

アメリカではブームらしいですが、日本ではどうなるだろう?
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