ようこそ!逆襲のニートブログへ

ブログ内検索

最近の記事

はてなブックマーク数

この日記のはてなブックマーク数

カテゴリー

月別アーカイブ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ベイズの定理

メールのスパムフィルターで、ベイズ理論というのが使われている。
ベイズ理論というのは、ベイズという人が考えた数学の定理に基づいている。

ベイズの定理 - Wikipedia

ベイズの定理(ベイズのていり, Bayes' theorem )とは、1763年に発表された確率論の定理である。
今日では、いくつかの未観測要素を含むコンピュータによる推論等に応用され、迷惑メールの発見・分類といった作業の自動化(フィルタリング)といった情報工学上の情報ふるい分けに利用されている。



1763年ってあなた、250年前の話ですよ!古!!!
そんな前から提唱されていたのか…。

ベイズの定理は、ある結果(データ)が得られた時、その結果を反映した下での事後確率を求めるのに使われている。
定理はイギリスの牧師トーマス・ベイズ(1702年(?) - 1761年)によって発見され、のちにピエール=シモン・ラプラスによってその存在が広く認識されるようになった。

なお、ベイズの定理を本格的に使う理論体系がベイズ統計学やベイズ決定理論と呼ばれる分野である。



牧師さんって数学もやるんだ。ヒマだったのかな?(・∀・)

ベイズ理論のまとめサイトがあった。

ベイズを学びたい人におすすめのサイト

あとで読んでみよ。

入門ベイズ統計―意思決定の理論と発展入門ベイズ統計―意思決定の理論と発展
(2008/06)
松原 望

商品詳細を見る
関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://gooddays1.blog37.fc2.com/tb.php/436-5e96edb2

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。