ようこそ!逆襲のニートブログへ

ブログ内検索

最近の記事

はてなブックマーク数

この日記のはてなブックマーク数

カテゴリー

月別アーカイブ

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

SPYSEEのブログパーツ

人物検索のスパイシーに、ブログパーツを貼り付けるサービスがあったのだが、今見たらリンクがなくなっていた。
サービスが終了したのかな?と思ったけど、検索したらブログパーツ生成ページが出てきた。

あのひと検索スパイシー SPYSEE
http://spysee.jp/

以前は人物相関図をブログパーツにするボタンがあったのだが、今はTwitterに投稿するボタンに置き換わったみたい。

「SPYSEE あなたのブログに○○パーツ」で検索。

http://spysee.jp/_tmb/spysee_bparts.php?hid=17568
このURLで「hid=」に続く数値(人物ID)分を、各人物に割り当てられている数値に置き換えればOK。
さっそく、今話題の沢尻エリカさんと高城剛さんのブログパーツを作ってみた。

SPYSEE - 沢尻エリカ
http://spysee.jp/_tmb/spysee_bparts.php?hid=17568




SPYSEE - 高城剛
http://spysee.jp/_tmb/spysee_bparts.php?hid=69514




ブログパーツのパラメータを見ると、人物IDの他にハッシュのような数値がある。これは何だろう?
名前を変換したものかな?



はてさて、沢尻エリカの離婚騒動は、一体全体どうなってんでしょうかね?
女は気まぐれ?したたか?

沢尻エリカ、藤原紀香、内田有紀、馬鹿夫を潰して復帰する方法

2010年04月29日14時30分 / 提供:リアルライブ

 本誌既報のように沢尻エリカのケツもちをした芸能界の大物の名前(プロダクション名)が、後追いに走った他の芸能サイトで書かれはじめている。今回は、高城剛バッシングの背景を解説してみよう。

 沢尻エリカの離婚問題に絡み、夫の高城剛へのバッシングが強くなっている。莫大な借金があるとか、沢尻エリカをファッションブランドの広告塔に使ったとか、金銭的に困窮し、沢尻エリカのお金で生活しているとか、悪名高き六箇条をつくりマスコミに強要しようとしたのは高城剛だとか、その批判は何処からともなく次々と流れてくる。だが、そのほとんどはまったく根拠の無いデマであるという。

 「別に」発言で芸能活動中止に追い込まれ、辛い次期を送っていた沢尻エリカを支えたにも関わらず、「この酷い仕打ちはいかがなものか」「高城剛を批判するのではなく、むしろ感謝してもらいたい」という擁護意見も出ている。バッシングの嵐の中で、特に中高年を中心にハイパークリエイター高城剛への同情論も高まっている状態だ。
 「夫の悪いうわさを流し、夫を徹底的にバッシングして涙の芸能界復帰」このシナリオは過去にも何度かあった。最近では、藤原紀香が陣内智則と離婚した時、陣内の悪い噂が流れ、陣内が知らないうちに離婚劇が進んでいった。また、内田有紀が吉岡秀隆と離婚したときも、吉岡の悪い噂が芸能界に広がり、吉岡の知らないうちに離婚へと話が進んでしまった。沢尻エリカ、藤原紀香、内田有紀に共通するのは一体何か、芸能通ならずともよく考えればわかるはずである。それにしても、夫をバッシングする復活劇のシナリオはそろそろ書き直した方がいいかもしれない。



夫を見限った二人のオンナの恐ろしさ

2010/4/30 16:37

週刊誌はGW合併号が出揃ったが、沢尻エリカの離婚騒動はほとんどの週刊誌が間に合わず、ギリギリ間に合った週刊誌も、取材時間がなく、「フライデー」は1ページ、「新潮」は「TEMPO」の中の「TOWN」に急遽押し込んでいる。 その中では「文春」が一番詳しい。離婚報道の直後に、当惑している夫の高城剛氏を直撃している。

ポイ捨てエリカ
「夫婦で離婚の話をしたことは、今まで一度もありません。最後に会ったのは、十日くらい前。(中略)なぜこんな報道が出るのか、まったく分かりません。(中略)僕の知らないところで、何かが動いているのでしょうか」

ことの真相は、芸能界復帰に意欲を見せているエリカ様が、邪魔になった夫を「ポイ捨て」しようとしたのだ。それを仕組んだキーパースンはエリカの母親リラさんで、昨年12月に、亡くなった夫の友人に頼んで、芸能界のドンと連絡を取り、その際、復帰の条件を提示されたというのだ。それは高城氏との離婚。契約を解除された元所属事務所への謝罪。これからのプロモートに関しては彼らの指示に従うというもの。

いつも、捨てられた夫には哀れさが漂う。この記事の読みどころは、二人の夫婦生活はセレブでもなんでもなく、意外に質素だったと高城氏が2か月前に文春に語っているところだ。

「そりゃ、貯金は少しはありますけど。飛行機もほとんどマイレージを使っていますし、座席もエコノミーが多いかな。今は二人ともほとんどお金を使いません。僕が最後に洋服を買ったのは二年前。シャツを買ってくると、妻が『あら、いいわね』と取られちゃったり」

スペインに住んでいるのも、税金と物価が安いからで、日本では1泊9000円のホテルを利用していたという。世の若い女性が憧れるセレブな生活が虚飾であることを暴かれないために、海外で引きこもり生活をしていたのだ。そんな生活に嫌気がさしたエリカ様が、再び本物のセレブに成り上がるために、自分勝手な離婚&芸能界復帰を画策しているようだが、それほど世間は甘くはないと、私は思うのだが。



夫と話もせずに離婚しようってどんだけ!?
沢尻エリカを復帰させて稼ぎたいので、邪魔になれば夫でも切り捨てる、という構図が出来上がっているのでしょうか?

欲望が渦巻く芸能界ですな~(笑)
金儲けに貪欲な連中と関わり合いを持つと、日常のささやかな幸せがぶっ壊されますね!(涙)

今回の茶番劇が、夫を悪役にして離婚→芸能界復帰という手法によって説明がつくとすれば、高城剛さんはバッシングされるはず?
高城さんを擁護するブログもありました。

勝間和代でなく、高城剛を目指すべきかも ~「サバイバル時代の海外旅行術」を読んで思う

私が思うに、社会の中で満足して生活できない人間が存在する場合、その人の不満を解消する方法論は、基本的に下記の3つしかない。

1)自分を変えるか  (要するに、自己啓発)
2)社会を変えるか  (要するに、革命・政治参加)
3)自分の社会における立ち居地に関する見方・解釈を変えるか(要するに、宗教・セラピー)

とにかく、この3つしかないのだ。

たとえば、働いても、働いても全然、生活が楽にならない時給800円、月収15万円のフリーターな人がいたとしよう。

1)の典型が勝間和代。
「効率よく勉強し、スキルUPして給料の高い仕事をGETせよ!」 

2)の典型が湯浅誠。
「政府は、最低時給をUPして、憂いなく生活できる環境を戸整えるべきだ!日比谷でデモだ!」 

3)の典型が、今回の香山リカ。(「足るを知れ」という仏教の教えもココかな・・)
「エアコンの効いた部屋で生活し、飢餓状態ではないのだから、上ばかり見るな!普通の幸せを噛み締めろ!」

というようなことが、乱暴に要約した各人の主張になると思う。

しかし、ココに(1)の新種が現れたな・・と高城剛(本人BLOGはコチラ)の「サバイバル時代の海外旅行術」を読みながら、しみじみと感じた。

高城なら、自分を変えたり、社会を変えたりしなくてよい。
まずは居場所を変えて、「移動してみろ」と説くのではないだろうか。



高城剛は、カツマーと並ぶライフハッカーなのか?

高城はまず、150冊以上も買ってきたヘビーユーザーとして、日本の海外旅行ガイドブックの代表格である「地球の歩き方」を厳しく批判する。

 

映画を見ないで映画の紹介を本に書いたら、大問題になるでしょう。しかし現地に行かずに、その紹介を本に書いても本に書いても問題にならないのが旅行ガイド業界なのです。



いまや世界的なリゾート地であるスペインのイビサ島が、ほとんど紹介さえれていない点を筆頭に、日本のガイドブックは、SIMフリーの携帯電話とインターネットと、格安航空会社が隆盛を極める21世紀の海外旅行事情に全くあっておらず、バブル以降の20年間ほとんど、進化していないと斬って捨てる。



単なる旅行=紙芝居のように、目の前の風景を入れ替えているだけ。

旅行は気分転換に役立つかも知れなけど、それだけじゃ自分の中身は変わらない。
自分を変えるために、必ずしも目の前の風景を変えることが必要というわけじゃない。
同じ場所にいても、自分を変えることはできる。=勉強すればスキルアップできるとかね?

「自分探しの旅」とかって、旅行代理店が売上げをのばすために考えられた、単なるキャッチフレーズだと思うんだけど?
勝間和代のポジションに、旅行ガイドを書いた高城剛を入れるのはどうだろう?
旅行の意義については、いろいろな価値観があるだろうから、新しいライフハックとしてありなのかな?

ライフハックとの関連はさておき。高城剛氏の書いたイビサ島のガイドは実用的で、Amazonの評価も高いみたいです。
GO!IBIZA楽園ガイド (光文社ブックス 87)GO!IBIZA楽園ガイド (光文社ブックス 87)
(2009/04)
高城 剛

商品詳細を見る


イビサ島 - Wikipedia

イビサ島(スペイン語:Ibiza、カタルーニャ語:Eivissa)は、地中海のバレアレス諸島に属するスペイン領の島である。
イビーサ島がスペイン語の発音に近い。
正式名称は、カタルーニャ語表記のエイビッサ島である。
英語表記であるイビザ島も見られる。
中心都市は、エイビッサ。



イビサが世界中から注目されるのは戦後、この島がヨーロッパのヒッピー文化の中心となってからである。やがて1980年代終わりに、この島で息づいていたバレアリックと呼ばれる独特の自由なダンス音楽スタイルとそのクラブシーンの享楽的な雰囲気を当時英国で盛り上がっていたセカンド・サマー・オブ・ラブ世代のDJ達とプロモーターが発見したことにより。イビサ島は英国の若者たちのパーティー・アイランドとして爆発的な発展を遂げることになる。

1990年代を通してヨーロッパのクラブ文化、ダンス音楽の中心部として君臨し、最新の音楽流行を求めて世界中からクラバーたちが押し寄せる若者文化の中心地となる。その後、イビサ島のクラブの巨大化、陳腐化と客層の低年齢化により、以前のような先鋭的な音楽シーンは姿を消したものの、依然として欧州の若者達の夏の最もポピュラーな目的地である。



バレアリックとは - はてなキーワード

バレアリック(balearic)とはスペインのバレアレス諸島のこと。
バレアレス諸島にはヨーロッパのダンスミュージック系パーティーのメッカであるイビザ島があり、そこから広がった音楽がバレアリックと呼ばれている。



検索の旅 ~ 高城剛 → イビサ島 → バレアリック

へー、そういう文化があるんだ。一つ勉強になった(笑)。

高城剛さん「なぜ僕はいつもイビサ島にいるのか」
沢尻エリカさまの知られざるヨーロッパ生活とジャパンのソフトパワーの深層
君が仕事に復帰すると聞き、僕は誰よりもうれしく思います。- TSUYOSHI TAKASHIRO BLOG
関連記事

コメント

沢尻エリカ

エリカちゃん復帰間近ですね。

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURL:
http://gooddays1.blog37.fc2.com/tb.php/492-53a85ffd

FC2Ad

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。