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Hang Drum

以前、バーに行ったとき、マスターが民族楽器を演奏してくれた。

あの楽器、なんて名前だっけ?

…検索したら、「Hang Drum」(ハングドラム)という名前だった。

Hang (musical instrument) - Wikipedia




Hang Drum Music
Bhanu
Slowdrift
2004-07-13


古い友人がライブするので10年ぶりに会いに行きました。

ヤマトさんが奏でるこの金属製ドラ焼の様な楽器【HANG】
スティールドラムに近い高音と重低音が出せる打楽器です。



北千住ハイファイ・クルーズ 前編

 北千住駅西口を出て左側の、巨大な飲食街のただなかで、いま6軒の飲食店舗を展開する若い兄弟がいる。兄の島川一樹さんと、弟のシマカワコウヂさん。生まれ育った長崎から中学時代に北千住に引っ越してきた。
 兄弟ふたりで最初に作った店が、1997年開店の『コズミックソウル』。名前はニューエイジふうだが、中身はショット売りのカクテルバー。ソウル・ミュージックを流しながら、ひたすら酒のうまさを追求する、渋いオトナのテイストだった。



ハングドラム(円盤型のスイスの打楽器)、デジュリドゥ、ジャンベ、オルガン、太棹三味線、馬頭琴、スペインのホセ・ラミレスのギター、ネパールのシャーマンの太鼓。ブータンの龍頭琴、三角の弦楽器プサルタリー(ギリシアの、バイオリンの原型といわれる楽器)、口琴、石琴(サヌカイト石)、鉄製の打楽器「波紋音(はもん)」(鉄の彫刻家斎藤鉄平作)、須磨琴(舟板でつくった一弦琴)……。カウンターの奥に広がる「音神社」エリアには、見たこともない楽器がずらりと並び、いまやバーというより民族楽器ミュージアムといった雰囲気。ここでホーミーやブルースからエクスペリメンタル系まで、ありとあらゆるタイプの音楽のライブが開かれて、コアなお客さんを集めている。




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