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健康であることの幸福

普通に生きていくことができる。

ただそれだけのことでも、自分が恵まれていることに気付かない場合が多い。

まさに自分がそうだった。

GIFUで働く社長のプロフィール

あたりまえの詩



ふわふわさん : あたりまえの詩

あたりまえの詩

あたりまえ
こんなすばらしいことを、
みんなはなぜよろこばないのでしょう
あたりまえであることを
お父さんがいる
お母さんがいる
こんなしあわせがあるでしょうか
しかし、だれもそれをよろこばない
あたりまえだ、と笑ってすます
食事がたべられる
夜になるとちゃんと眠れ、
そして又朝がくる
空気を胸いっぱいにすえる
笑える、泣ける、叫ぶこともできる
走りまわれる
みんなあたりまえのこと
こんなすばらしいことを、
みんな決してよろこばない
そのあたりまえを知っているのは、
それを失くした人たちだけ
なぜでしょう
あたりまえ

「飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ」より 井村和清/著 祥伝社/刊



失って初めて分かるありがたみ。

2chまとめサイトで、池沼(知的障害者)のコピペを見て、健常者に産んでくれた親に感謝しないといけないと思った。

池沼にまつわる胸糞悪いコピペ - 痛い信者(ノ∀`)

付き合ってる彼女が知的障害者と●ックスしてた - 痛い信者(ノ∀`)

知的障害者の人たちは、かわいそうだ。

彼らは、人間の姿をした動物だ。

=人間としての知性がない。

=躾されたペットよりも振る舞いが劣っている。

そのために、自律した生活を送ることができない。

せいぜい悪さをしないように、監視下に置かれているのがおちだ。

現代医学の力では、彼らを健常者にすることはできない。

どうしようもない。


 * * * * *


不満を言う前に、自分がとてつもなくラッキーな、恵まれた人間であることを認識しよう。

ブサイク、ハゲ、デブ、チビ…それでも健常者なら、自分が知的障害者ではなかったことに、感謝すべきだろう。

よし!もっと頑張ろう!!!

飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ―若き医師が死の直前まで綴った愛の手記 (祥伝社黄金文庫)
井村 和清
祥伝社
2002-06
570円
★★★★★


飛鳥へ、そしてまだ見ぬ子へ~ ディレクターズ エディション DVDBOX
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2005-11-25
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★★★★★

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